2019年4月1日月曜日
2019年3月31日日曜日
屋外のBrassica rapa 開花
屋外の軒下に置いているBrassicaが花をつけ始めている。ここ最近の暖かさで一気に花茎が伸びてきていた。最初の方の花は捨て、2, 3回目くらいの花から種子取りに使おうと思っている。
ミツバチに花粉を取られないように、青い水切りネットをつけている。ビニール袋の方が確実のような気がするが、湿気がたまりやすくなる。水切りネットでしばらく様子を見る予定。
非常に力強い花茎が伸びている。
人工気象庫でも開花しているが、屋外の方が大きく育っている。
ミツバチに花粉を取られないように、青い水切りネットをつけている。ビニール袋の方が確実のような気がするが、湿気がたまりやすくなる。水切りネットでしばらく様子を見る予定。
非常に力強い花茎が伸びている。
人工気象庫でも開花しているが、屋外の方が大きく育っている。
2019年2月15日金曜日
Jupyter notebookを使って、解析のスクリプトを一つのファイルに書いていく
ここ数日、一つのプロジェクトの解析で使うスクリプトをJupyter notebookを使って書いている。カーネルをpython3、bash、Rと使えるようにしておいて、ノートブックの途中でカーネルを変えながら、シェルスクリプトやpythonのプログラムを一つのファイルで記述していっている。こういう風にしていく理由の一つは、プロジェクト全体でどのようにデータ処理をしていったのか、流れがわかりやすくなるかなと思ったからだ。
これまではプロジェクトのディレクトリの色々な箇所にスクリプトが分散して置かれているような状態になっていて、一気に読めなかった。また、それぞれの処理の順番などが、後で見返したときにわかりにくいような気がしていた。
notebookにまとめると、そういった点は分かりやすくなったような気がする。標準出力も保存できるので、記録にもなる。あと、その都度アイデアなどをmarkdownでまとめていって、解析の流れの中で見れるのも便利だった。ただ、スクリプトや解析が長くなると逆に見づらくなってしまう。試行錯誤をしながら短いスクリプトの処理を積み重ねていくような場合だと、notebookが良いのだろうととりあえずの結論。
これまではプロジェクトのディレクトリの色々な箇所にスクリプトが分散して置かれているような状態になっていて、一気に読めなかった。また、それぞれの処理の順番などが、後で見返したときにわかりにくいような気がしていた。
notebookにまとめると、そういった点は分かりやすくなったような気がする。標準出力も保存できるので、記録にもなる。あと、その都度アイデアなどをmarkdownでまとめていって、解析の流れの中で見れるのも便利だった。ただ、スクリプトや解析が長くなると逆に見づらくなってしまう。試行錯誤をしながら短いスクリプトの処理を積み重ねていくような場合だと、notebookが良いのだろうととりあえずの結論。
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